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簡単に考えること Think easy

去年の11月から2ヶ月間悩んでいたことへの終止符がきょう、一旦打たれた。

 

あと1年、いまいるとこでがんばる。

場所は変わらなくてもやりようはある。

 

簡単に、気軽に、自由に、アイデアを出していくこと。

身軽に、言動すること。

 

とりあえず考えてみよう!やってみよう!

 

いまいるとこで全力を尽くしながら、土日は自由に動いてみよう!

 

Think easy! Move easy! I am sure I can do everything!

何がいやで何がしたいのか what I hate and like

思考停止は怖くて、

何かあったから「いやだ」という感情をもっとことでさえも、

「何が」そんなにいやだったのか、わからなくなる。

 

いまの環境の、いやなことはいやなんだけど、なんでだっけ?

とっさに出てこない。

 

効率的ではないところ?

意思決定系統が不透明なところ?

成果が実感しにくいところ?

 

特に悪い人ではないのだけど、一緒に働きたくない。これが一番?

…これはわがまま?

 

規模が大きいからこそできること

右肩上がりだからこそできること

週5日をおんなじ調子ではなく、週1でも創造的に

追い越したい人たちと働くこと

 

人生を、毎日を楽しく生きること

これを置いて他にはない

 

楽しめない自分、活力を失っていく自分、輝けない自分、それが一番いやだ

 

 

我慢しているうちはまだまだだと言う If you're patient, you're weak.

我慢してるって思うのは、楽しんでないからだよ。

 

楽しんでないのは、楽しむ力とか考え方を持っていないからだよ。

 

楽しんだらいいじゃん。

 

過程も楽しもう。

逆境も楽しもう。

それが強さ。ーということらしい

 

 

Enjoy our situation.

then it is no longer patient.

我慢は必要なんですか?  Should we be patient?

我慢はするべきですか?

我慢はほんとうに必要なのかどうか、わからなくなっている。

 

いまの時代は、我慢をしなくても好きにしてても生きていける。

それでどうになろうと、自己責任である。けど

 

それでも会社を辞めたいときに辞め、働きたいときには働き、旅したければ出来る。

こんな自由な時代は少なくとも今まではなかったのではないかと思う。

親の代、おじいちゃんおばあちゃんの代、そしてもっと上の代のひとたちは

たくさんたくさん我慢してきたのだろう。

それはなんでだろう?

 

少なくともいまはその時よりは自由である。

そんな自由を創るためではないのか。

それならじぶんたちまでわざわざ苦労する必要はあるのか。

自由を謳歌して死ぬことは悪なのか。

 

心の底では、我慢することの大切さはわかっている。きっといろんなものを与えてくれる。

けれど頭ではまだわかっていない。

いま我慢を放り投げて好きに生きたら、どうなるのだろう。

 

 

we have liberty.

we have a lot of choise compared with our parent or grand parents or anticipent

because they have abided for our future.

 

then sould we also be patient?

living selfish is bad thing?

I do not know how I should live.

露天風呂にて考えをまとめるも. Although I think depth in hot spring

露天風呂になら1時間でも2時間でもいれる

23日に青荷温泉に、30日に下呂温泉、1日に軽井沢温泉と行った。

どこでも、自然の中にいる感じが好きでリラックスできる。

だから考えを整理することができて、それがいい。

 

きょうもたくさん考えた。

会社を辞めようとする現状について、その理由の体系的な理由付けについて、

自由に生きることへの夢について、

 

でも残念なのは出た途端にそれを霧消させてしまうことだ。

考えたことはここに書くつもりだったのに、残念。

 

I like outside bath.

 

In outside bath I can think depth.

I did in Aoni hot spring, Gero hot spring and Karuizawa hot spring in ten days.

But I pass away this one before I put out here.

次に進むために2016年を振り返る I look back 2016 to go to next stage

今年を振り返る

社会人になった。2015年の10月くらいから続く心が動かない、気味の悪い時期が終わった

これは大きいことだ。いまは去年と違って感動をするしやる気も感じる。

 

社会人になってみて思うのは、

・自由で楽しい

・スピード感がいい

 

一つ目は、社会的経済的自由を手に入れた開放感と努力次第ではいくらでもいけるという自信

仕事の浮き沈みがあって同期という仲間がいて彼女と過ごす幸せな時間があって

手に入れている感覚と使っている感覚にいいな社会人とおもう

 

二つ目は、目標や課題の達成にかかる、もしくはかける時間のスピード感だ

のんびり自分の時間で生きてきた今までと比べて、それは辛いこと(他に合わせるという意味で)であると同時に

次へのステップに行ける嬉しさでもあった。

 

「気が付いたら叶ってる」なんてことがたまにあるけど、その回数が増えた。

 

 

この収穫は来年2017年も持続させたい。

すなわち、妄想含めて目標を定め、それを5年後とか言わずに何ヶ月単位で達成して行く。

 

そういう姿勢

手に職をつけないで生きていく難しさと強さ Advantage and Disadvantage to live without speciality

特に一芸に秀でいるわけでもなければ

特に1つのことに打ち込めるタイプでもなかったおれは

手に職をつけているひとたちをとにかくうらやんでいた。

 

医者、弁護士、職人、芸術家、音楽家・・・

 

己の力で運命を作れるような強さを持ったひとたちだと憧れていた。

 

けど社会に出てみて少し考えが変わった。

 

手に職をつけると、休めない

 

これに気が付いた。

手に職をつけない生き方もありではないか。

自由に生きるためにはもしかしたらその方がいいのかもしれない。

 

手に職をつけないとそれの意味するところは、

ほとんどの場合は代替可能、だろう。

 

しかし、手に職をついているひとたちを束ねるのは、

これは手に職がついていないひとだ。

そこを狙えばいい。